ドローンを活用したソリューションや導入、法制度などに関する記事を掲載しています。
マプリィ、森林資源量解析に特化したドローン用アプリ発売
地理空間情報アプリプラットフォームサービスの「mapry(マプリィ)」を提供するマプリィ(兵庫・丹波市)は9月22日、「mapry」のドローン版(iOS)と連携し、三次元点群データを取得できる、森林資源量解析に特化したアプリ「mapryレーザードローン(M1)」の提供を開始したと発表した。価格は税込225万5000円。
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地理空間情報アプリプラットフォームサービスの「mapry(マプリィ)」を提供するマプリィ(兵庫・丹波市)は9月22日、「mapry」のドローン版(iOS)と連携し、三次元点群データを取得できる、森林資源量解析に特化したアプリ「mapryレーザードローン(M1)」の提供を開始したと発表した。価格は税込225万5000円。
ドローン配送の米Zipline(ジップライン)は9月18日、米国連邦航空局(FAA)から、目視外でのドローンを使った商業配送を認可されたと発表した。
米ドローンメーカーのSkydio(スカイディオ、カリフォルニア州)は9月21日、企業向けの新型ドローン「Skydio X10(スカイディオ・エックステン)」の販売を、米国時間9月20日に開始したと発表した。
テラドローン(東京・渋谷区)は9月21日、子会社のテラドローンインドネシアを通じて、ドローンを使ったパーム油農園の農薬散布事業を展開するインドネシアのアヴィールテックの事業を買収すると発表した。
ドローン空路整備事業を展開するトルビズオンは9月21日、ドローン空域管理システム「スカイドメイン」が、米国特許商標庁から「空域利用促進システム、空域利用促進方法、サーバ装置、及びプログラム」の特許査定通知を8月21日に受領したと発表した。
KDDIは9月21日、アイサンテクノロジー(名古屋市)と、長野県塩尻市の中山間地域で自動運転車からドローンが離着陸する物流実証を9月8日に成功したと発表した。
トルビズオンは9月20日、ドローン空路整備プラットホーム(PF)「S:ROAD」の特許技術「スカイドメイン」が、特許庁から「情報処理装置、情報処理方法、情報処理プログラム」で新特許の査定通知を受領したと発表した。
ACSL(東京・江戸川区)は9月19日、米国のラスベガスで開催された展示会「Commercial UAV EXPO」(9月5日~7日)に、米国子会社ACSLと出展したと発表した。
テラドローン(東京・渋谷区)は9月19日、大阪府、大阪市、兵庫県が連携する公募事業でエアモビリティ統合運航管理プラットフォーム事業を提案し、採択されたと発表した。三井物産、宇宙航空研究開発機構(JAXA)、朝日航洋、小川航空、JR西日本イノベーションズ、ウェザーニューズ、Qsol(キューソル)と共同で行った。
シー・エフ・デー販売(名古屋市)は、長野市開発公社と、代理店を務める中国ドローンメーカーのDJI(ディー・ジェイ・アイ)のドローンや空撮の基礎知識の習得、安全なドローンを運用するための無料講習とフライト体験会「DJI NEW PILOT EXPERIENCE」を、10月15日に長野市で開催する。
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