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ユーゴー、NTT西日本などから累計40億円の資金調達 フィジカルAIの社会実装を加速
ユーゴー(東京・千代田区)は4月15日、NTT西日本をリード投資家とするシリーズB3ラウンドの資金調達を完了したと発表した。累計資金調達額は約40億円で、通信、鉄道、エネルギー、不動産、小売り、物流など社会インフラ分野の事業者が引受先となった。同社は今回の資金調達で、フィジカルAIの研究開発やロボティクスソリューション展開、量産体制強化、人材採用を加速する。
