物流でのロボット活用に関する記事を掲載しています。。
ISL Networks、日本システム開発とフィジカルAI開発支援開始 Isaac Sim活用
産業用通信インフラなどを手掛けるISL Networks(アイエスエルネットワークス、東京・港区)は9月8日、システム開発の日本システム開発(名古屋市)と、工場や物流倉庫向けの「フィジカルAI開発環境構築、開発支援サービス」の共同提供を開始したと発表した。エヌビディアのロボットシミュレーション基盤「Isaac Sim(アイザック・シム)」やロボット学習基盤「Isaac Lab(アイザック・ラボ)」などを活用し、AGV(無人搬送車)やAMR(自律移動ロボット)、産業用ロボットの開発を支援する。
