物流でのロボット活用に関する記事を掲載しています。。
スリーキューブ、土居DCにロムスの高層立体型ピース仕分け機「Nano-Sorter」導入
生活・インテリア雑貨の卸売りを手がけるスリーキューブ(本社:高知県高知市、代表取締役:後藤 幸祐)は、自社がx運営する土居DC(ディストリビューションセンター)に、ROMS(ロムス、東京・品川区)の高層立体型ピース仕分け機「Nano-Sorter(ナノ・ソーター)」を導入すると発表した。「ナノ・ソーター」で、1日あたりの人時を約70%削減し、仕分け作業の大幅な省力化と配送員の手待ち時間の短縮を図る。
