物流でのロボット活用に関する記事を掲載しています。。
イブ・オートノミー、日立ビルシステムが水戸事業所に自動運転EV搬送ソリューション導入
イブ・オートノミー(静岡・磐田市)は1月8日、日立ビルシステムが水戸事業所に、自動運転EV(電気自動車)を活用した屋外対応の無人搬送ソリューション「eve auto(イブ・オート)」を導入したと発表した。
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イブ・オートノミー(静岡・磐田市)は1月8日、日立ビルシステムが水戸事業所に、自動運転EV(電気自動車)を活用した屋外対応の無人搬送ソリューション「eve auto(イブ・オート)」を導入したと発表した。
物流施設などの自動化ソリューションを提供するROMS(ロムス、東京・品川区)は1月7日、出荷代行業務などのbud梱包出荷サポート(新潟・聖籠町)が物流拠点「朝日第2物流センター」に、着脱可能なクレーンとケース搬送AGV(無人搬送車)を使った小型自動倉庫「Nano-Stream(ナノ・ストリーム)」を導入したと発表した。
Senxeed Robotics(センシードロボティクス、東京・港区)は1月6日、韓国ロボットメーカーのロボティーズ(ソウル市)と特定領域での独占契約を含む国内代理店契約を締結したと発表した。
INSOL-HIGH(インソルハイ、東京・千代田区)は1月21日、サンケイビルの物流施設「SANKEILOGI府中」(東京・府中市)のテナント候補向けに自動化ソリューションの導入支援キャンペーンの説明会と内覧会を開催する。
都市型立体ロボット倉庫システムのキューバス(東京・練馬区)は12月23日、豊田自動織機を引受先とする第三者割当増資で資金調達を実施したと発表した。
ラピュタロボティクスは12月19日、米国シカゴオフィスが、ニードルベアリングと直動案内機器メーカーのIKO INTERNATIONAL(アイケーオーインターナショナル、ニュージャージー州)に、協働型ピッキングアシストロボット「ラピュタPA-AMR」を納入し、同社が稼働を開始したと発表した。
インダストリーアルファ(東京・板橋区)は12月18日、名古屋大学の未来社会創造機構モビリティ社会研究所社会的価値研究部門の赤井直紀・特任准教授と、自律移動ロボット技術で連携すると発表した。
倉庫ロボットソリューションの仏エグゾテックの日本法人、Exotec Nihon(エグゾテック・ニホン、東京・港区)は12月18日、倉庫自動化システム「Skypod(スカイポッド)」で、1日あたりのケース搬送回数が全世界で100万回に到達したと発表した。
ロボット開発スタートアップのアールティ(東京・千代田区)は12月17日、国産の4足歩行ロボットの開発プロジェクトに着手すると発表した。教育や研究機関、産業分野での用途を見込み受託開発ベースで製品化し、価格は数百万円を想定。2025年度内に受注生産で発売する。
ラピュタロボティクスは12月11日、物流会社のロジスティード西日本(大阪市)が、協働型ピッキングアシストロボット「ラピュタPA-AMR」を神戸営業所に導入し、稼働を開始したと発表した。
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