物流でのロボット活用に関する記事を掲載しています。。
ヴイストン、研究開発用台車ロボット用のリフトオプション発売
ヴイストン(大阪市)は10月3日、同社の研究開発用台車ロボットに搭載できる「リフトオプション」を発売すると発表した。価格は、税込20万9000円。
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ヴイストン(大阪市)は10月3日、同社の研究開発用台車ロボットに搭載できる「リフトオプション」を発売すると発表した。価格は、税込20万9000円。
YKK APは9月28日、配送拠点の「ESR加須ディストリビューションセンター2」(埼玉・加須市)内に、棚搬送型ロボットを導入した物流拠点「首都圏DC(Distribution Center)」を開設し、10月2日から稼働すると発表した。
ラピュタロボティクス(東京・江東区)は9月27日、安田倉庫が厚木営業所に、協働型ピッキングアシストロボット「ラピュタPA-AMR」を本導入したと発表した。
エンジニアリングソリューション事業などを展開するゼネテック(東京・新宿区)は9月26日、3Dシミュレーションソフト「FlexSim」が、自動搬送システム開発するLexxPluss(レックスプラス、神奈川・川崎市)に導入されたと発表した。
東大発の物流ロボティクスベンチャーのRENATUS ROBOTICS(レナトスロボティクス、東京・文京区)は9月25日、米カリフォルニア大学バークレー校のスタートアップアクセラレータプログラム「Berkeley SkyDeck(バークレー・スカイデック)」に採択されたと発表した。
海事産業のDX(デジタルトランスフォーメーション)推進支援を手掛けるMarindows(マリンドウズ、東京・中央区)は9月22日、ロボットとEV技術を使ったロボットEV船「DroneSHIP(ドローンシップ)」の量産化プロジェクトを開始すると発表した。
ドローン配送の米Zipline(ジップライン)は9月18日、米国連邦航空局(FAA)から、目視外でのドローンを使った商業配送を認可されたと発表した。
KDDIは9月21日、アイサンテクノロジー(名古屋市)と、長野県塩尻市の中山間地域で自動運転車からドローンが離着陸する物流実証を9月8日に成功したと発表した。
アルコール検知システム、自動点呼システム、運行管理システム開発の東海電子(静岡・富士市)は9月19日、自動点呼機器システム「e点呼セルフ typeロボケビー」でデジタルタコグラフ連動型アルコール検知器「ALC-MobileIII」と、オムロンの業務用血圧計を連携システム機器に追加したと発表した。
自動配送ロボットを開発するHakobot(ハコボット、宮崎・宮崎市)は9月15日、屋外走行可能な新型自動配送ロボットを活用した共同研究を、近畿大学経営学部経営学科の古殿幸雄教授のゼミと開始したと発表した。
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