物流でのロボット活用に関する記事を掲載しています。。
レックスプラス、三菱HCキャピタルと物流事業者向けサブスクロボットサービス開始
レックスプラス(川崎市)は3月26日、三菱HCキャピタルと、物流事業者向けサブスクリプション型ロボットサービス「LexxSubCare(レックスサブケア)」の提供を開始したと発表した。
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レックスプラス(川崎市)は3月26日、三菱HCキャピタルと、物流事業者向けサブスクリプション型ロボットサービス「LexxSubCare(レックスサブケア)」の提供を開始したと発表した。
GROUND(グラウンド、東京・千代田区)は3月25日、NIPPON EXPRESSホールディングス(HD)傘下の日本通運が、AMR(自律移動ロボット)「PEER 100」を導入したと発表した。
運輸会社の西久大運輸倉庫(福岡市)は3月21日、地域物流の効率化や人手不足の課題解決で、ドローンの空路配送と陸路配送を組み合わせた新しい物流モデルを検証する実証実験を、宮崎県都城市で3月26日に実施すると発表した。
ラピュタロボティクスは3月19日、オリジナル家具販売のアクタス(東京・新宿区)が、物流業務を委託する物流拠点に、協働型ピッキングアシストロボット「ラピュタPA-AMR XL」を導入し、リストスキャン方式で運用を開始したと発表した。
自動フォークリフト開発のハクオウロボティクス(東京・荒川区)は3月18日、物流センター運営の東京ロジファクトリー(東京・立川市)が、川越物流センター(埼玉・川越市)に自動フォークリフト(AGF)「AutoFork」を導入し、1月から本格稼働を開始したと発表した。
矢野経済研究所は3月11日、国内の物流ロボティクス市場の調査結果を発表した。それによると、市場規模は2027年度に733億3000万円、2030年度には1238億円になると予測する。
ラピュタロボティクスは3月11日、化学工業製品メーカーのAGCエスアイテック(北九州市)が、自社倉庫(同)に自動フォークリフト(AGF)「ラピュタAFL」を導入すると発表した。
物流ロボティクスベンチャーのRENATUS ROBOTICS(レナトスロボティクス、東京・文京区)は3月7日、自動倉庫のコア技術の強化で、愛知県内に日本の開発本拠点を新たに開設すると発表した。
Gaussy(ガウシー、東京・港区)は3月4日、物流とEMS(受託製造サービス)のカトーレック(東京・江東区)が、仙台低温物流センター(仙台市)に、倉庫ロボットサービス「Roboware(ロボウェア)」のAMR(自律移動ロボット)を導入したと発表した。
レックスプラス(川崎市)は3月3日、マツダの本社で2月19日に開催された第一実業が主催の物流・搬送ソリューションの展示会「Mazda Exhibition」で、自律搬送ロボット「Lexx500」と台車牽引ソリューション「LexxTug」を出展したと発表した。
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