物流でのロボット活用に関する記事を掲載しています。。

ラピュタロボティクス、紙卸のカミ商事が自動フォークリフト「ラピュタAFL」導入
ラピュタロボティクスは2月20日、紙や紙製品、パルプ、製紙原料卸のカミ商事(愛媛・四国中央市)が寒川事業所(同)に自動フォークリフト(AGF)「ラピュタAFL」を導入し稼働を開始したと発表した。
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ラピュタロボティクスは2月20日、紙や紙製品、パルプ、製紙原料卸のカミ商事(愛媛・四国中央市)が寒川事業所(同)に自動フォークリフト(AGF)「ラピュタAFL」を導入し稼働を開始したと発表した。
ドローンスクール運営のハミングバード(東京・渋谷区)は2月19日、東京都港区と、東京湾で、レベル3.5飛行でドローンが物資輸送する実証実験を2月14日に実施したと発表した。東京湾でドローンのレベル3.5飛行は初という。
セイノーホールディングス(HD)、大分県、大分県宇佐市、ネクストデリバリー、中津急行(大分・中津市)、ノーベル(大分・日田市)、ネオマルス(大分・大分市)、電通九州(福岡市)は2月18日、宇佐市で、複数の荷主の商品を積み合わせて、同じ納品先に配送する「共同配送」と、ドローン配送と陸上輸送を融合した物流サービス「SkyHub(スカイハブ)」の実証実験を実施すると発表した。
ソフトバンクロボティクスは3月12日、中国ロボットメーカーのXYZロボティクス(東京・千代田区)と、法人向け物流自動化オンラインセミナー「ロボットと自動倉庫でトラックの荷下ろしからパレット・カゴ車への積み付けまで効率化」を開催する。
プラスオートメーション(+A)は2月17日、越境EC(電子商取引)サービス「Doorzo(任意門)」を運営するSIG Service(SIG、エスアイジーサービス、東京・北区)が、ロボティクス自動倉庫「AirRob(エアロボ)」を物流倉庫に導入し、1月から稼働を開始したと発表した。
ラピュタロボティクスは2月12日、トヨタ車体(愛知・刈谷市)が、いなべ工場(三重・いなべ市)で、自動フォークリフト(AGF)「ラピュタAFL」の試験運用を行うと発表した。
仏エグゾテックの日本法人のExotec Nihon(エグゾテック・ニホン、東京・港区)は2月7日、倉庫自動化システム「Skypod(スカイポッド)」の新型モデルを発表した。
パナソニックホールディングス(HD)は2月6日、1人のオペレーターが遠隔操作に対応した自動搬送ロボット「ハコボ」10台を、神奈川県藤沢市、大阪府門真市、佐賀県佐賀市の複数地域で公道走行する実証実験を、1月23日から開始したと発表した。
京セラコミュニケーションシステム(KCCS)は2月5日、北海道大学と、雪上の走行が可能な中速で中型の無人自動配送ロボットを共同開発し、準公道での走行試験に成功したと発表した。
マテハン事業などの椿本チエイン(大阪市)は2月4日、KDDIとの合弁会社のNexa Ware(ネクサウェア、東京・千代田区)と、鈴与の川越物流センターに、物流倉庫の作業を自動化する次世代型物流システムを納入し、本格稼働を開始したと発表した。
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