物流でのロボット活用に関する記事を掲載しています。。
THK、搬送ロボット「SIGNAS」の牽引重量が2倍向上した新機種の受注開始
THKは11月29日、搬送ロボット「SIGNAS(シグナス)」で、牽引重量を2倍に高めた新型機の受注を11月から開始すると発表した。従来機の500kgから、1トンに向上させた。
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THKは11月29日、搬送ロボット「SIGNAS(シグナス)」で、牽引重量を2倍に高めた新型機の受注を11月から開始すると発表した。従来機の500kgから、1トンに向上させた。
米エヌビディアは11月29日、AMRのリファレンスデザイン(参照設計図)ロボット「ノヴァ・カーター」を、「国際ロボット展(iREX)」(11月29日~12月2日)で日本初公開すると発表した。
東大発の米国物流ロボティクスベンチャーのレナトスロボティクスは11月29日、グロービス(東京・千代田区)が主催するアクセラレータープログラム「G-STARTUP」ので最優秀賞を受賞したと発表した。
ロボットベンチャーのKeigan(ケイガン、京都・精華町)は11月28日、自律移動ロボット「KeiganALI(ケイガンALI)」のオプションの提供を開始すると発表した。
オカムラは11月27日、モーションリブ(川崎市)と、物流ピッキングロボットの遠隔操作時の力覚フィードバック効果について調査研究を実施したと発表した。
ドローン事業のサポートを手掛けるソラボットは11月24日、ドローン運搬サービスを展開するロジクトロン(東京・練馬区)と共同で行う実証事業が、国土交通省の河川上空を活用したドローン利用の実証実験に採択されたと発表した。
ラピュタロボティクスは11月22日、東京都が先端技術を活用し、社会課題を解決する優れたコンテンツやソリューションを表彰する「Tokyo Contents/Solution Business Award 2023」で、ロボット群制御技術「rapyuta.io(ラピュタ・アイオー)」が、大賞を受賞したと発表した。
ネクスト・ロジスティクス・ジャパン(NLJ、東京・新宿区)は11月21日、経済産業省が実施する令和5年度の「無人自動運転等のCASE対応に向けた実証・支援事業(物流MaaSの実現に向けた研究開発・実証事業)」の実施団体に選出されたと発表した。
セイノーホールディングス(HD)は11月21日、新潟県阿賀町、エアロネクスト、ネクストデリバリーと、阿賀町で、セイノーHDなどが開発するドローン配送と陸上輸送を融合した物流サービス「SkyHub(スカイハブ)」のサービスを、11月19日から開始したと発表した。
エアロネクストは11月21日、ニューコムグループ(ウランバートル市)、セントラルエクスプレスCVS(ウランバートル市)と、モンゴルでのドローン物流を始めとする、新しい物流の事業化に向けた連携で11月13日に基本合意したと発表した。
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