建設現場でのロボット導入に関する記事を掲載しています。

MAX工業、北九州市で地元測量会社とICT施工で国産ドローンを導入
MAX工業(福岡県北九州市)は7月26日、吉浦海運(福岡県北九州市)、大建測量エンジニア(福岡県北九州市)と、北九州市でACSLの国産ドローン「SOTEN(蒼天)」を使用したICT施工を実施したと発表した。
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MAX工業(福岡県北九州市)は7月26日、吉浦海運(福岡県北九州市)、大建測量エンジニア(福岡県北九州市)と、北九州市でACSLの国産ドローン「SOTEN(蒼天)」を使用したICT施工を実施したと発表した。
鹿島は7月19日、AI inside(東京都渋谷区)と、AI(人工知能)とドローンを組み合わせた資機材管理システムを共同開発したと発表した。
CuboRex(キューボレックス、東京都葛飾区)は6月30日、不整地産業向けロボット用の電動クローラユニット「CuGoシリーズ」で自律制御が可能になる「CuGo ROS開発キット」を発売したと発表した。基本セット の価格は、税別146万円
IoTの導入などを手掛けるobniz(オブナイズ、東京都豊島区)は6月28日、「建設RXコンソーシアム」に協力会員で入会したと発表した。
建ロボテックは6月26日、NTT西日本と、2022年9月から建設ロボットの遠隔操作・オペレーション支援環境構築の実証実験を実施し、実際の建設現場で建設未経験者がロボット遠隔操作で鉄筋結束作業の約8割をロボットに置き換えることに成功したと発表した。
ロボット開発スタートアップのTriOrb(トライオーブ、福岡・北九州市)は6月21日、福岡銀行と日本政策金融公庫から協調融資で7000万円の資金調達を実施したと発表した。今回の融資で同社はシードラウンドで総額1.1億円を調達した。
建設現場の省力化・省人化ロボットソリューションを手掛ける建ロボテック(香川県三木町)は6月16日、全自動鉄筋結束システム「DUO」を開発したと発表した。7月から提供を開始する。
全方向移動ロボットなどを手掛けるTriOrb(トライオーブ、福岡県北九州市)は6月14日、戸田建設と、建設業界の人手不足解決や重労働作業のロボットの代替、生産性向上を目的に、全方向移動ロボット「TriOrb BASE(トラオーブベース)」を使った資材搬送装置の開発で共同研究を開始したと発表した。
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