ドローンを活用したソリューションや導入、法制度などに関する記事を掲載しています。

CFD販売、中国QYSEAの産業用水中ドローン「FIFISH E-MASTER PLUS」発売
CFD(シー・エフ・デー)販売(名古屋市)は2月18日、代理店を務める中国の水中ロボットメーカー、QYSEA(キューワイシー)の産業用水中ドローン「FIFISH E-MASTER PLUS(ファイフィッシュ・イーマスター・プラス)」を発売したと発表した。想定価格は、税込220万円前後。
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CFD(シー・エフ・デー)販売(名古屋市)は2月18日、代理店を務める中国の水中ロボットメーカー、QYSEA(キューワイシー)の産業用水中ドローン「FIFISH E-MASTER PLUS(ファイフィッシュ・イーマスター・プラス)」を発売したと発表した。想定価格は、税込220万円前後。
ドローン関連ソフトウエア開発などのロックガレッジ(茨城・古河市)は2月18日、2022年度の経済産業省の事業で進めてきたプロジェクトで、水上構造物点検用ホバークラフト型水上ドローンを開発し、PoC(概念実証)の完了とドローンの橋梁(きょうりょう)点検の実証の成功を発表した。
テラドローンは2月14日、ベルギー子会社で運航管理システム(UTM)のユニフライが、欧州で進行中の「Certiflight(サーティフライト)プロジェクト」のドローンを活用した港湾監視の実証実験を完了したと発表した。
筑波大発ベンチャーAeroFlex(エアロフレックス、茨城・つくば市)は2月13日、独自開発の小型観測用ドローン「Ibis NEO(アイビスネオ)」を3月下旬から販売すると発表した。
エアロセンス(東京・北区)は2月7日、垂直離着陸(VTOL)型ドローン「エアロボウイング」を使った飛行機タイプドローンのレベル3.5飛行を実施したと発表した。飛行機型ドローンのレベル3.5飛行は国内初という。
スカイドライブは2月4日、東日本旅客鉄道(JR東日本)と、JR東日本が2026年春に小岩井農場に開業する高付加価値型ホテル「AZUMA FARM KOIWAI」で、空飛ぶクルマの移動体験の検討を開始したと発表した。
エアロネクストは2月3日、長野県を中心に流通や交通、観光事業などを展開するアルピコホールディングス(HD、長野・松本市)、セイノーラストワンマイル(東京・中央区)、ネクストデリバリーと、ドローン配送と陸上輸送を融合した物流サービス「SkyHub(スカイハブ)」の長野県全域への拡大と、「スカイハブ」を通じた地域課題の解決や地域経済の活性化で1月31日に業務提携したと発表した。
Liberaware(リベラウェア、千葉市)は2月3日、「IBIS2」にホバリングアシスト機能を追加し、操作性を向上させた新型ドローン「IBIS2 Assist(アイビスツーアシスト)」を3月26日に発売すると発表した。
ドローン事業を手掛けるozora(オゾラ、東京・武蔵野市)は1月31日、業務用VR(仮想空間)ドローン撮影シミュレーションソフト「GlobeXplore Pro(グローブエクスプローラープロ)」の提供を開始したと発表した。サブスクリプションで利用できる。
Liberaware(リベラウェア、千葉市)は1月30日、KDDIスマートドローンと、ドローンの社会実装で、中長期で相互補完する事業連携を通じた業務協定の覚書を締結したと発表した。
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