ドローンを活用したソリューションや導入、法制度などに関する記事を掲載しています。

GMOグローバルサインHDなど3社、ドローンの状態がわかる機体ログ活用サービス
GMOグローバルサイン・ホールディングス(HD)は4月16日、ドローン・ジャパン、パナソニックシステムデザインと、ドローンの機体ログ活用クラウドサービス「DOP SUITE(ドップスイート)」を提供開始したと発表した。
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GMOグローバルサイン・ホールディングス(HD)は4月16日、ドローン・ジャパン、パナソニックシステムデザインと、ドローンの機体ログ活用クラウドサービス「DOP SUITE(ドップスイート)」を提供開始したと発表した。
ブルーイノベーションは4月16日、清水建設が、建設現場の点検作業の安全対策で、屋内点検用球体ドローン「ELIOS 3」を導入したと発表した。
千葉県東庄町(とうのしょうまち)は4月12日、国際ドローン協会(東京・江東区)と協同で、市内にある東庄中学校の一斉下校時に、通学路をドローンで巡視する実証実験を開始すると発表した。
センシンロボティクス(東京・品川区)は4月11日、制御・計装機器販売などの大豊産業(香川・高松市)と、ドローンとAI(人工知能)を活用した設備の異常検知システム「自律飛行型巡視ソリューション」を、四国電力の水力発電所の3か所に導入したと発表した。
FLIGHTS(フライト、東京・渋谷区)は4月10日、国土交通省東北地方整備局の「ICTサポーター」に認定されたと発表した。
FLIGHTS(フライト、東京・渋谷区)は4月9日、国土交通省北海道開発局の「ICT・BIM/CIMアドバイザー」に登録されたと発表した。
フューチャーベンチャーキャピタル(FVC、京都市)は4月5日、長野県と連携し、長野県の金融機関などと共同で設立したファンド「信州スタートアップ・承継支援投資事業有限責任組合(信州SSファンド)」を通じて、新規事業でドローンスクール運営に取り組む千曲運輸(長野・小諸市)に出資したと発表した。
イームズロボティクス(福島・南相馬市)は4月5日、目視外で物流利用が可能な第二種型式認証取得のドローン「イームズ式E6150TC型(E6150TC)」を発表した。
トルビズオン(福岡市)は4月5日、最大40kgの荷物積載と長距離輸送が可能な、DJI(ディージェイアイ)製の物流ドローン「DJI FlyCart 30」の取り扱いを、4月3日から開始したと発表した。
水中ドローン事業を手がけるスペースワン(東京・台東区)は4月5日、中国の水中ドローンメーカー、チェイシングの水中ドローン最新機種「CHASING X」を、幕張メッセで開催する「第6回 建設・測量 生産性向上展(CSPI-EXPO)」(5月22日~24日)で、日本初公開すると発表した。
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